大胡菜夕
オオゴ ナユ

  1. 2026 6/28
    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月28日 23:20

      大阪に来てから、神戸でやっと勝ちました😭
      龍馬さん、ありがとう!!!
      #おりほー https://t.co/MExKWpxxIZ

  2. 2026 6/26
    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月26日 09:49

      @tsuzuki_aoi 何故そうせざるを得なかったか、は大事だと思います
      そして危険性の周知徹底も
      衣装を干していたという情報があるようですが、子どもの為の行動だろうとは思っていました
      子どもの為に一生懸命な先生だからこそ、情としては悔しく悲しい思いです
      ですがそれはそれとして、責任は取らなければなりません

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月26日 09:33

      @tsuzuki_aoi その通りです
      今回の責任と子供たちに人気のある先生ということを同列に語ってはいけません
      原因の追求と解明をとして、学校の安全を守って頂きたいです
      ただ、自分の子どもが亡くなったらについては…
      娘には学校の心の支えだったので、何故そんなことをの気持ちが大きく、責められないかもしれません

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月26日 00:16

      @darenimo1enai ありがとうございます
      もうそこにはいないので大丈夫です

  3. 2026 6/25
    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 23:15

      @Dancaire2 はい
      なんとも言えない気持ちになります
      考えれば考えるほどに涙が出ます

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 23:13

      @first_boulderer その通りです
      原因の追求と解明は必至で、それを今後の教訓として学校の安全性へと還元して頂きたいです
      それと、子どもに人気があることは同列で語ってはならないと思っています

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 22:34

      @suttokodokkoi39 ストーブ+サーキュレーターを使用するのは大変危険です
      原因の解明はしっかりとして、責任は取らなければなりません
      それとは別で、子どもが泣いているという事実を書きました
      情だけで終わらせてはいけない問題なので、ラストの一文があります

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 22:30

      @heiiiicaaa その通りです
      事故の責任と子供たちに人気の先生ということは同列に語られてはいけません
      原因の追求と解明をしっかりとして、学校の安全を守っていって頂きたいです

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 22:27

      @ccmil11 保護者は皆同じ気持ちですね!
      責任は追求されて然るべきですが、嘆願書や署名などあった場合は必ず参加したいと思います
      泣いている子供たちの気持ちを考えると責められるのは仕方ない、それだけでは終わらせられません

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 22:17

      @5Pgvw その通りです
      今回の責任と子供たちに人気のある先生だということは、同列に語られるものではありません
      ただ、お世話になった子どもが悲しんでいるということだけです
      原因追求と解明を行い、すべての学校に今後の教訓として頂きたいです

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 21:56

      @puchipuchi7756 もちろん責任は追求し原因解明と、今後への教訓としなければなりません
      それと子供たちにとっていい先生であった、は同列で語られるものではないと思います
      とはいえ、子供たちがショックを受ける姿を見るのは親としては辛いですよね

    1. 大胡 菜夕 O_goNayu 2026年6月25日 21:28

      @DailyMemoNotes 原因の追求と解明、今後の学校の安全に繋げるための改善は大切なことと思います
      組織論と個人責任、本当にその通りと思います
      減刑嘆願書、署名活動はあるかもなと思っていました
      今の学校や近隣の方がどう動くかを踏まえて、お世話になった私達がどこまで手伝えるか考えていきたいと思います